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フォローアップ機器

ドライブレコーダーシステム X DRIVEN DRS1100

製品概要

X DRIVEN DRS1100製品写真

ドライブレコーダーDRS1100は、他社製品を圧倒する130万画素の 高画質記録により、鮮明な映像を提供します。GPS内蔵により、 Googleマップと自動連動し、車の運行状態の把握・管理に役立ちます。 また常時記録が可能な為、お出かけの際の旅の思い出としてご使用下さい。

製品の特徴

取付簡単!工事不要!
GPS機能付(GoogleMap連動)
なんといっても画質がきれい!最大130万画素

  1. 自動車に設置搭載したDRS1100を使用し、走行中の映像を記録します。
  2. 万が一事故にあった際の映像を記録することで、事故の迅速な解決や当事者間の事後処理の簡潔化に役立てることができます。
  3. DRS1100を設置搭載することにより、安全運転意識の向上や安心感を与えることができます。
  4. GPSを搭載しているので、走行時の場所(緯度・経度)、時間、速度などの状況を確認することができます。
  5. ドライブ中の思い出を録画記録し、録画映像をPCに保存すれば思い出の映像集ができるなどのレジャー用途にも使えます。

ビュアーソフトX-drivenによる一例

手のひらに乗るほどのコンパクトサイズ。取り付け場所は邪魔になりません。

製品スペック

項目 詳細
外寸寸法 W : 50 x D : 130 x H : 130 (mm)
質量 110g
GPS あり(高感度型GPS内蔵)
カメラ画角 水平120度 / 垂直90度 / 対角156度
衝撃センサ 0.1G 〜 3G 可変可能
記録時間 初期設定
( 5 Frame/sec, VGAモード、SDメモリーカード 1GB )で最大4時間
記録媒体 SDメモリーカード 1GB(標準装備)
記録データ 年月日、時刻、位置(緯度・経度・高度)、車速、横G、前後G、上下G
録画解像度 QVGA(320x240)、VGA(640x480)、MEGA-VGA(1280x960)
約130万画素
録画フレーム数 1 〜 30 Frame/sec
緊急ボタン あり
(初期設定:緊急ボタンを押した時点からの前0秒〜10秒 後5秒〜30秒)
検出イベント 衝突(ショック)、急発進、急ブレーキ、急ハンドル、セーブスイッチ
警告案内 ショックセンサー作動時の警告音(ビープ音)
配線方法 シガーソケット(DC12V、24V)
取付方法 フロントガラスに吸盤付スタンドで装着
電源電圧 DC12V 〜 24V
消費電力 2W
項目 詳細
名称 高機能 X-Driven プログラム(本体内蔵)
対応OS Microsoft Windows 2000/XP/Vista 日本語版
CPU Intel Pentium 4/1.3GHz 以上を推奨
メモリ 512MB以上を推奨
HDD インストールに約1.3MB以上必要
※その他、保存しておくデータの空き容量が必要
ディスプレイ 初期設定
1024x768ピクセル以上 / 32bit Colorが再生可能なこと

取付手順

写真

SDカードをセットする際には、製品とデータの損傷を防ぐために、電源をOFFにしてください。 電源がON状態でSDカードがセットされていない場合、赤と青のLEDが交互に点滅します。確認したら 左図のようにSDカードを本体にセットし、カバーをしめます。

写真

SDカードを抜く場合は、電源がOFFになった状態でSDカードのカバーを開き、 SDカードを押すと、SDカードが自動的に出てきます。

写真

左図の様に、スタンドの飛び出た部分が本体の中央の大きな溝に完全に入るようにした後、 上に押してしっかり固定します。

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※注意事項
SDカードは製品に同封されているものだけをご使用ください。他のSDカードを使うとエラーの原因になることがあります。SDカードを無理にピンセットやつめで引っ張り出すと、傷つける恐れがあるのでご注意ください。 SDカードはパソコンでフォーマットできます。

写真

GPS受信部が水平であれば、受信率がさらによくなります。 本体側面の角度調節ダイヤルを押したままカメラレンズを回して角度を調節します。 この際、ダイヤルにある直線目印と路面が水平になるように調整してください。

写真

本体に電源ケーブルを挿入してください。電源ケーブルは、必ず同封のケーブルを使用するようにしてください。

写真

車両のシガージャックに電源ケーブルをつなぎ、車両のキーを回してONにすると電源が入り、本製品が作動します。 REC LED(赤)とGPS LED(青)が点灯している事を確認してください。

※注意事項

  1. ガラス付着方のラジオアンテナは、GPS受信率に影響を及ぼす可能性がありますので、GPS部分と切り離しておいてください。
  2. 作動直後、連続的なビープ音が鳴るまでの2〜3分間は、電源をOFFにしないでください。SDカードをフォーマットし、パソコンにインストールするプログラムをコピーしている途中です。
  3. 作動中SDカードを取り出す場合場合は必ず電源をOFFにしてください。
  4. GPSの受信は、場所によって受信に多少の時間差が生じることがあります。
  5. 運転や視界を妨げる場所、同乗者に危険を及ぼす場所には絶対に取付けないで下さい。交通事故やケガの原因となります。

PRODUCT LINE UP

Supremaシリーズ

監視カメラシステム

CMS

画像解析システム

スタビライザー

フォローアップ機器

  • X DRIVEN DRS1100

    130万画素の高画質記録と内蔵のGPS、googleマップとの自動連動により運行状態を把握・管理。

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